セミナー・研修プランニング

セミナー・研修プランニングFTコンサルティングでは、ビジネスサイト、ビジネス雑誌、他専門誌・業界紙の記事の執筆も承っております。

専門的な事柄を一般の方にもわかりやすく通訳することは、セミナー・研修においても、またコンサルティングにおいても重要です。コンサルタントの視点で、専門性の高い内容を噛み砕いたわかりやすい執筆を心がけております。
どのような内容の連載が適しているかなど、企画の段階からご相談いただくことも可能です。また、弊社提携専門家(詳細 専門家ネットワーク)も筆者としてご紹介いたします。

◆担当記事・著書紹介

WEBサイト・雑誌
PHP研究所 「PHPほんとうの時代」<2010.8>
人生の円熟期にさしかかった世代に向けた月刊誌「ほんとうの時代」の記事「”争続”にならない相続」を執筆。 詳細 PHP研究所WEBサイト
保険研究所 週刊新聞「インシュアランス」<2010.6>
保険業界新聞「インシュアランス」の保険事情に精通した業界識者によるコラム「我観」を担当。 詳細 保険研究所WEBサイト
フジサンケイ・ビジネス・アイ<2010.4>
フジサンケイ・ビジネス・アイ連載記事「企業リスク 時々刻々」の記事を執筆。詳細 SankeiBizサイト「新規採用 ミスマッチ解消へ工夫が必要」
リスクマネジメント協会
   "リスクマネジメントTODAY"
<隔月刊>

「事件・企業対応事例に学ぶリスクマネジメント」の連載を担当。
 以下から記事の一部をPDFでご覧いただけます(別ウインドウで開きます)。

TODAY39号 「組織風土・体制に潜む、企業リスクの“芽”」
(M社排気ガス浄化装置(DPF)データねつ造事件 )<2006.11>

TODAY43号 「見抜けなかった組織風土によるほころび」
(P社製ガス瞬間湯沸かし器一酸化炭素中毒事件)<2007.7>

TODAY45号 「企業リスク検証:ガバナンス欠如が信用失墜を招く」
(F製菓消費期限切れ原材料使用事件) <2007.11>

TODAY46号 「内部統制システム自体が欠如、 再発防止策の実質化が
できるかに注目」
(ビジネスホテルチェーンT社不正改造事件)<2008.1>

TODAY48号 「甘いリスク認識、コーポレートガバナンスにも問題が」
(大手印刷会社D社個人情報流出事件) <2008.5>

TODAY50号 「同族的老舗企業で欠けていた組織的な相互牽制」
(老舗和菓子メーカーA社不正出荷事件)<2008.9>

TODAY52号 「欠けていた個人の倫理意識と人事ミス」
(最大手N証券インサイダー取引事件) <2009.1>

TODAY54号 「縦割り組織特有の縄張り意識とチェック機能の低下」
(N社製建材耐火性能偽装による大臣認定不正取得事件)<2009.5>

TODAY55号 「繰り返される不祥事、欠けていたコンプライアンス意識」
(大手鉄管メーカーK社鉄製円筒型枠強度偽装事件)<2009.7>

TODAY56号 「市場を揺るがした 単純ミスと売買システムの不具合」
( M証券株式大量誤発注事件)<2009.9>

TODAY57号 「内部統制システム自体が欠如、コーポレートガバナンス
体制の構築が重要」
(消費者金融最大手T社ジャーナリスト宅盗聴事件)<2009.11>

TODAY58号 「同族経営による甘えの蔓延と 欠けていた組織的規律」
(I製菓賞味期限改ざん事件)<2010.1>

TODAY60号 「繰り返される不祥事、皮相的な コンプライアンス意識と組織風土」(MJ社等土壌汚染隠ぺい事件)<2010.5>

TODAY61号 「成功体験があだに?巨大組織で徐々に鈍磨した安全意識」( K電力M原子力発電所蒸気噴出事件)<2010.7>

著書・論文(販売中の著書は著作名が販売サイトにリンクしています)
よくわかる公的助成金活用ガイドブック(共著)<中央経済社>
建設・不動産のPL責任がよくわかる本(一部執筆)<中経出版>
完全改訂版すべてがよくわかる保険業法Q&A(一部執筆)<保毎図書>
すべてがよくわかる保険業法Q&A(一部執筆)<保毎図書>
金融マンのための法律情報ハンドブック(一部執筆)
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